ほしあかりをさがせ
山登り・サイクリング・星見・石仏探し 本命は何なのか、出たとこ勝負で行ってみましょう
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デルタ

Author:デルタ
四十才代、三重北勢在住の技術者です。ちょっとだけ営業マンもしてました。
ネット上では、磨崖仏の研究家としてごく一部の人から認知されてる(らしい)。磨崖仏・星見・歴史小説創作については、本館のHPを見て下され。

他の任務:東洋的リバアタリアニズムの確立。
       日本まんなか共和国 勝手に観光大使

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気になったら同じ病気の人が目につくということか?
ああいうのを、なんというのだろう
母は、50歳を過ぎたあたりから、癌じゃないか、目が弱ってきているのは‥‥等々、口では懸念を出すのだけど、
実際には、症状に現れるわけでなく、だから医者にもかからない、
そんな状態で、15年以上続いていたから、
去年夏くらいから寝込みがちになってた変調に、私も含め家族も、楽天的に構えていた。

が、どうも様子がオカシイと、
医院に行ったら、市中心部の大病院で胃腸の内視鏡検査を受けるように、と勧められたのだという。
さすがに私もやや取り乱し、
珍しく実家に顔を出すことにした。

何せ、去年初夏に彼女が寝込むきっかけになったのが、
当時の私の郡山と仙台への長期出張に対する心配だったわけで。
それを、彼女自身も体の不調と考えずに、欝なんだと判断して、精神科にかかってしまったのも、
今となっては、悔やまれる。
そんな、諸々の事が重なって、
ここ1週間、心も穏やかでなかった。

昨日は実家に泊まって、検査入院から退院して来た母の慰労会。大腸炎の検査だと聞いてたので、ゼリーを持って帰ってたのだけど、
母はまだ食べる元気はなく、お粥だけで寝てしまった。

検査だけでなく、多発性ポリーブとわかったので、そのまま内視鏡手術になった、と、グッタリしていた。
私も泊まって、今朝。
ニュースを検索していたら、こんな知らせ。

和田アキ子、ポリープ切除手術受けること告白
サンケイスポーツ 6月3日(日)7時51分配信

和田アキ子さん、若くですでに多発性の大腸ポリーブに罹っていたのですね。
けれど、あんなに元気なんだから、今後、摘出を繰り返すことになっても、なんとかなるよ
と、母にそのことを知らせたら
「一緒にしんといてほしい」
とのこと。

……なぜ一緒にしてほしくないのかは、怖くて聞けなかった…
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