ほしあかりをさがせ
山登り・サイクリング・星見・石仏探し 本命は何なのか、出たとこ勝負で行ってみましょう
プロフィール

デルタ

Author:デルタ
四十才代、三重北勢在住の技術者です。ちょっとだけ営業マンもしてました。
ネット上では、磨崖仏の研究家としてごく一部の人から認知されてる(らしい)。磨崖仏・星見・歴史小説創作については、本館のHPを見て下され。

他の任務:東洋的リバアタリアニズムの確立。
       日本まんなか共和国 勝手に観光大使

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名曲の予感
去年11月に発売されて以来、このところの自分の心情が投影されているようで、よく聞いていた曲がある。

韓国のBrown Eyed Girlsの「Cleansing Cleam」という曲で、
女の子が最初は年上の同性の友達に打ち分けるような調子で、
けれど最後には、「心が痛い」と切々と歌いあげていく。

地味な曲なはずなのだげど、
反響が大きいようで、歌い継がれていきそうな予感があります。

歌詞も雰囲気でわかるだろうから、まずは、オリジナルの歌へ英語訳のテロップが付いた映像を見てください。
http://www.youtube.com/watch?v=PhvPtV_NDMA&feature=related

最近、もう一回聞いてみようと思って検索したら、
思わぬ盛況に面食らいました。


英訳詞を作って、カバーをアップしている人が複数いるうえ
http://www.youtube.com/watch?v=nflAVVlkK0g&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=qYDz7tAenlI

男性のカバーまでつくられていたりで、
何度も楽しめそうな感じです。
とりわけこの男性のカバーは
http://www.youtube.com/watch?v=CDmCLkOyu8M&feature=related
五木ひろしサンのおんな唄系演歌みたいになって、
別な味わいになるのも不思議だし、さらに胸にしみわたる。

こういう地味でも深い愛され方って、共感を得ている証拠だと、私は思います。
そして、いっぽうで、動画サイトの時代ならではの反応とも言えますね。
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テーマ:韓国人歌手・ミュージシャン - ジャンル:音楽

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