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言葉遣い トラックバックありがとうございます。 私は、栗東市長選挙に関しては、共産党の公式見解を読み、理解しています。それは私のブログでも明言しています。 批判されている、週刊金曜日は、私は嫌いな雑誌ですが、それとは違った次元で、貴兄に苦言を少々。 「何を思い上がっている」=「思い上がるんじゃない」と言うのは、明確に目上の者が、目下のものの意見を封殺するときに使う言葉です。 この選の状況がどうであったにしろ、この言葉遣いは、大変に失礼だと思います。 ある意味、それこそ、あなたこそ、何を思い上がっているのか?といわれるような言葉遣いです。 私のブログでも共産党支持の人から、色々と批判、非難を受けました。ほとんどには丁寧に対応しましたが、2名の例外を除き、皆、共産党こそが唯一の正義で、異論はすべて敵、と言う姿勢でした。それでは、仲間は増えません。党勢拡大など望めません。 私があらためて求めるように、話し合いにより、合意できる点は合意して以降という姿勢を望みます。 余計なことでしょうが、気になったので。
【2006/11/06 20:17】
URL | 眠り猫 #2eH89A.o [ 編集]
おわび申し上げます 眠り猫さん、ご来訪ありがとうございます。 表題のことでは、……特にこのような刺激的な表現でTBを送りましたこと、まずおわび申し上げます。 私が何に怒っているのかをご存知ない方には、不注意が過ぎたと思い、反省しております。
ただ是非理解していただきたいことが2つあります。 1つは、山口氏をはじめとして、有力な意見として広がってきている、 「共産党の硬直した態度を改めるべき」という意見には、 >(不当だと怒りたいが、辛うじて許せる) というレベルで納得しているということ、 もう1つは、私が「思い上がっている」と非難している対象は、在京・在阪のマスコミ関係者とJR東海の態度なのだということです。 両者どちらにとっても、私も、滋賀県南部の旧住民も、潜在的なお客さん(お金を払ってサービスを買ってもらう相手)です。たとえ0.3%程度の少数であっても、その存在を軽視し、バイアスの掛った情報のみを提供したり、多額のお金を出してもらって当然とふんぞり返ったりしていることに、「お客」として異議を唱えているのです。このような態度を、大都市圏;例えば神奈川県の住民に対して取られるとは到底思えません。 「お客」があっての商売なのに、その一部(反論が弱いと予測される少数者)を喰いもの・嗤いものにする態度に強く抗議しているだけなのです。 (毎日新聞に至っては、選挙の前の日に栗東市民を指して「周りから見栄っ張りとして知られている」と決めつけた記事を書いていました)
【2006/11/09 00:59】
URL | デルタ #JnoDGgPo [ 編集]
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