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TBありがとうございます もう紅白は長らく見てませんので、小林幸子の勇姿も久しく拝んでいません。そうですか、小林幸子は偉大でしたか(笑)。
確かに小林幸子はプロなんでしょうね。それに、本当に嬉しかったんじゃないですか? また再び紅白の舞台セットになれて(笑)。あれ、きっと小林幸子の生きがいなんだと思います。生きがいを素直に喜べば人に感動を与えられる。幸せですね。
第九が本当に単純な歓喜の音楽なのかどうかはさておき、セミプロの音大生たちが緊張したのは本当でしょうね。プロのオーケストラ等の公演でも3日公演があるとすると、中日がいいなんて言われます。1日目はどうしても緊張が抜けず、2日目には適度にリラックス、3日目はかえってダレるということらしいです。
もし本当に歓喜の第九がご所望なら、アマチュア集団のがお勧め。技術レベルは低いかもしれませんが、小林幸子ばりに歓喜に極まって歌ってくれます(笑)。
【2008/01/12 11:33】
URL | 愚樵 #- [ 編集]
愚樵さん、コメントありがとうございます。
歌うこと自体がうれしい場合と、曲の表情としてうれしい場合と、2種類あるわけでして、
「素」の素人的美しさと、「演技」の玄人的技とのどちらをよしとするかは、考えどころです(苦笑)
もっとも、NHKのセットの一部となるのが、習性であるらしい(……まさか!?)小林幸子サンのばあい、「素」か「演技」か、判然としないほどでしたが……
【2008/01/17 23:26】
URL | デルタ #JnoDGgPo [ 編集]
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