ほしあかりをさがせ
山登り・サイクリング・星見・石仏探し 本命は何なのか、出たとこ勝負で行ってみましょう
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デルタ

Author:デルタ
四十才代、三重北勢在住の技術者です。ちょっとだけ営業マンもしてました。
ネット上では、磨崖仏の研究家としてごく一部の人から認知されてる(らしい)。磨崖仏・星見・歴史小説創作については、本館のHPを見て下され。

他の任務:東洋的リバアタリアニズムの確立。
       日本まんなか共和国 勝手に観光大使

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磨崖仏海を渡る(その0.1)
次なる標的は、韓国・Gyeongju(慶州)にあり!
と見定め(他、Mokpo(木浦)、Wochul山にもあり)
GWに遠征を目論んでいるのは、すでに何度も書いている通り。
標的が標的だけに、そして、韓国のソウル一極集中に反逆して、南岸を行ったり来たりする旅程だけあって、
本当に一からの準備となっている……。
まずは、行きのフェリーと1,2泊目のGyeongjuの予約を掛けたのだが、
ここからして、躓き中。
前途多難を思わせます。

フェリーは、大阪発Busan行の夜行、パンスターフェリー。
予約は一応仮で通っているのだけど、あくまでも仮。
なんと、乗りたい日にフェリーが出るのか、現在未定なのだ(なんでも、2隻中の1隻がドッグに入るので、隔日運行になるのだとか)。
そして、ユースホステルはもっと、音信不通。
Gyeongjuに5,6軒あるYHのうち、ネット予約が出来るのは1軒だけで、そこはすでに連日予約で埋まっている(国内の旅行会社が修学旅行用に予約を押さえているのかも知れない)。だから、規則通り、韓国のYH協会へ、予約フォームを埋めて英文のメールを送った。1回目が1月の末。それが半月経っても返事がない。
観光地のことだからと、
「予約が取れない場合は、特にどのYHになっても構いません」などと書いたから手間取っているのかな、と思い、
その後如何でしょう(ひょっとして、日本のフォントが混じっていて、予約フォームが文字化けしてました?)などといった英文メールを、18日に四苦八苦しながら打って送ったものの、これも今日まで返事なし。
これは、国際電話を掛けなきゃイカンのか?
英語で国際電話も大変だけど、
これまで英文のメールに返事がないところから見て……
いやな予感が。

……これが海外旅行というものか(>海外旅行、はじめてなもので)
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