ほしあかりをさがせ
山登り・サイクリング・星見・石仏探し 本命は何なのか、出たとこ勝負で行ってみましょう
プロフィール

デルタ

Author:デルタ
四十才代、三重北勢在住の技術者です。ちょっとだけ営業マンもしてました。
ネット上では、磨崖仏の研究家としてごく一部の人から認知されてる(らしい)。磨崖仏・星見・歴史小説創作については、本館のHPを見て下され。

他の任務:東洋的リバアタリアニズムの確立。
       日本まんなか共和国 勝手に観光大使

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貫地谷しほり=日本のペ・ドゥナ説
先月までやっていたドラマ「ちりとてとん」が、特に関東で意外なまでの低視聴率になった、とかいう報道で、YAHOOニュースのコメント欄がいっぱいになっている。

その中で、主演の貫地谷サンを「華がない」云々と腐すコメントが時々あり、
たしかに、愛らしいけど、華というのとは違うよな~、と妙に納得してしまった。
(けっこうお気に入りの女優さんなのにねぇ~)
陽気で愛嬌があふれ出ていて、演技力があるだけでは、ぐっと来るオノコが少ないのかもな、と考えているうち、
韓国の「典型的喜劇女優」ことペ・ドゥナのことを思い出した。
今年冬のドラマが大いに当って、今は大人気になったみたいだけど、映画グエムルに出る前は、彼女自身「私は韓国では評価されないのかもしれない」とか「私は、男に好かれる顔でないから」とか、よく公言していた(それも、投げやり気味に)

2人に共通の匂いを感じる理由を挙げると、
1.空想癖のある役を演じて、似合ってしまう
2.カワイイけれど、少しクセのある顔
3.地声が低い

このあたりが、男が求める「女性」と微妙にズレがあるのかもしれない。
……複雑なところである。

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