ほしあかりをさがせ
山登り・サイクリング・星見・石仏探し 本命は何なのか、出たとこ勝負で行ってみましょう
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デルタ

Author:デルタ
四十才代、三重北勢在住の技術者です。ちょっとだけ営業マンもしてました。
ネット上では、磨崖仏の研究家としてごく一部の人から認知されてる(らしい)。磨崖仏・星見・歴史小説創作については、本館のHPを見て下され。

他の任務:東洋的リバアタリアニズムの確立。
       日本まんなか共和国 勝手に観光大使

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闇の日銀総裁(自称)、日銀総裁人事のその後を語る
日銀の最高幹部に6人政府が推薦して、議会のお眼鏡に適ったのは2人だけ。
狭き門になったなぁ、としみじみ思います。
今日も政策決定会合があったはずだけど、審議委員ぜんぶ足して7人というのは、いかにも心許ない。委員の欠員(1)をまず、専任することですな。副総裁ということになると、、もうさすがになり手がさがせないだろうから。

それにしても、こうも何度も繰り返し財務省関係者を政府が推すのは、ひょっとすると、今の官邸スタッフの人脈が民間に細いことを象徴しているのかも知れません。
ある人に今の職を投げ出して、その上にフリーハンドの少ないとなると、そうとう強い押しと引きがないと引き込めないだろう(別に財務省の干渉があろうとなかろうと、今の日銀に取りうる政策は限られている。……自縄自縛状態なのをお忘れ無く)。

闇の総裁として、みなさんへ、虚心坦懐にお聞きしたい。
「みなさん、今の経済状態で、日銀総裁を引き受けたいですか」
私も、自分の能力が不足かどうかを忘れて考えても、「今やったら損」と思って逃げ腰になる。

日本まんなか共和国中央銀行総裁なら、考えなくもないけれど(爆)
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テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

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