ほしあかりをさがせ
山登り・サイクリング・星見・石仏探し 本命は何なのか、出たとこ勝負で行ってみましょう
プロフィール

デルタ

Author:デルタ
四十才代、三重北勢在住の技術者です。ちょっとだけ営業マンもしてました。
ネット上では、磨崖仏の研究家としてごく一部の人から認知されてる(らしい)。磨崖仏・星見・歴史小説創作については、本館のHPを見て下され。

他の任務:東洋的リバアタリアニズムの確立。
       日本まんなか共和国 勝手に観光大使

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PUMAのパロディーTシャツ
お盆に北海道、道東に行ってきた。
GWに西へはるかMokpoまで行ったから、バランスをとりたくなり、
納沙布岬を見たくなったわけ。

お土産屋さんで見つけたTシャツ。……久しぶりに衝動買いをしてしまった。といっても1500円だけど。
PUMAのパロディーTシャツで、ロゴの右肩に飛んでいる獣がやや太い。
ロゴは、「KUMA」……北海道らしくヒグマというシャレ。

そういえば、これに類するものをアルクのHPの韓国語学習ページで見たことがあるな
韓国で実際にあったというPUMAのパロディーTシャツの数々

PIMAN……ピューマに脂肪がついてお腹が出てきている(つまり、「肥満」)
CHIMA……ピューマがスカート状の衣装を着けている。(つまり、「チマ」)
これらが、04年頃に流行ったのだとか。

こうなったら私もつくりたいぞ。
BOOMER……バットを持ち、ぴちぴちの服を着て、袖をたくし上げようとしている。
     (阪急,オリックスのホームランバッター ブーマー)
SUMA ……ロゴの上にピューマと見せかけて 明石大橋を架ける
OMMA ……韓国の伝統衣装を着て子供を連れている
       (ひょっとしたらすでにあるかも)

それにして、このような動きを、当のPUMAブランドはどう思っているのだろう。
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テーマ:男性ファッション全般 - ジャンル:ファッション・ブランド

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