ほしあかりをさがせ
山登り・サイクリング・星見・石仏探し 本命は何なのか、出たとこ勝負で行ってみましょう
プロフィール

デルタ

Author:デルタ
四十才代、三重北勢在住の技術者です。ちょっとだけ営業マンもしてました。
ネット上では、磨崖仏の研究家としてごく一部の人から認知されてる(らしい)。磨崖仏・星見・歴史小説創作については、本館のHPを見て下され。

他の任務:東洋的リバアタリアニズムの確立。
       日本まんなか共和国 勝手に観光大使

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

自動WEBサイト翻訳(多言語)

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

朝虹
午前8時前、西の空にほぼ半円の虹が現れていた。
鈴鹿峠や布引山地の山よりも手前で、地平へ降り立つ虹。山をバックにするあたりが、濃く見えるのは、ある意味当然。だが、今日は青空をバックにするあたりでも、はっきり3色くらいは別れて見える。
朝虹は雨の兆し、と言い習わす。けれど、今は霧雨こそ降っているけれど、西の空に雲がない。さすがに、雨が続くとも思えないから、傘もいらないだろう。

それにしても、青空をバックにした虹は、何に反射されて、こちらへ光を戻してくるのだろう。リクツで考えると、大気中のチリなのだろうけど、秋の澄んだ空にそれほどまでのチリがあるのか。
こちらから見れば薄っぺらそうな虹でも、実は反射(散乱)している区間は、km単位の厚みを持つ、そう考えると納得はできるが。

真相は、いかに?
スポンサーサイト

テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://hosiakari.blog34.fc2.com/tb.php/790-1b528ba6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。